へなちょこ 仮想ボディにFIT【ver. 1.2】

アドビ イラストレーター用のスクリプトです。 エリア内文字のテキストボックスの下端、右端を文字ピッタリに調整します。 標準の機能でもテキストボックスを文字の下端に調整出来ますが、文字の下に隙間が出来てしまいます。 本スクリプトを適用すれば、エリア内文字のテキストボックスを仮想ボディの下端に調整出来ます。 【ver 1.2】新機能 左右のボタンを押すたびに1文字単位でテキストボックスのパスを伸縮出来る様にしました。 ※横組みの場合は横方向、縦組の場合は縦方向に伸縮します。 紙面デザインをする場合、事前に計算してテキストボックスを作成しますが、このスクリプトを使用すれば面倒な計算は不要です。 適当にテキストボックスを作成し文字を流し込み、パネルに表示される1行の「文字数」を確認しながら、クリック操作にてテキストボックスのサイズ調整が出来ます。 動作確認はCC2019〜ですが、CC2018でもおそらく動く筈です。 CC2017以前はバージョンチェックで動作しないようにしています。

■エクステンションのインストール、起動

■更新履歴

■開発環境

■動作確認

■利用規約

へなちょこ 仮想ボディにFIT【ver. 1.2】
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アドビ イラストレーター用のスクリプトです。 エリア内文字のテキストボックスの下端、右端を文字ピッタリに調整します。 標準の機能でもテキストボックスを文字の下端に調整出来ますが、文字の下に隙間が出来てしまいます。 本スクリプトを適用すれば、エリア内文字のテキストボックスを仮想ボディの下端に調整出来ます。 【ver 1.2】新機能 左右のボタンを押すたびに1文字単位でテキストボックスのパスを伸縮出来る様にしました。 ※横組みの場合は横方向、縦組の場合は縦方向に伸縮します。 紙面デザインをする場合、事前に計算してテキストボックスを作成しますが、このスクリプトを使用すれば面倒な計算は不要です。 適当にテキストボックスを作成し文字を流し込み、パネルに表示される1行の「文字数」を確認しながら、クリック操作にてテキストボックスのサイズ調整が出来ます。 動作確認はCC2019〜ですが、CC2018でもおそらく動く筈です。 CC2017以前はバージョンチェックで動作しないようにしています。